育児書はある程度の目安でいいこともあります

当たり前のことですが、出産後、子どもとの生活が始まります。

私は専業で子どもを育てました。と言っても、子どもを育てたという意識はあまりなく、日々子どもの成長に合わせて生活をしてきたという感じです。

もともと心配性なので不安だらけだったので育児書はそれなりに読みました。心配になると育児書を見たり、公園に行き始めると仲良くなったママに相談したりしていました。

最近の育児書はかわいく楽しい印象に仕上がっていて、あまり新米ママを追い詰める雰囲気には仕上がっていないと思います。でも、新米ママにとっては、時にそれを読んで心配になったり焦ったりすることがあると思います。

トイレトレーニングの時期、おねしょをしなくなる時期など、成長に個人差が大きいことはたくさんあります。他の子どもが出来るようになったことで、自分の子どもが出来ないのは、自分のママとしての努力や方法が悪いからではないかと思ったりしがちですよね。

けれども育児書に、目安の時期が書かれていたりすると、どうしてもその時期に完了させないといけない気持ちになったり、「遅いね」の母親(自分の母)の一言で焦ったりしてしまうかもしれません。

でも、おむつが必要なくなる時期は来ます。それが他のお子さんよりも遅くても、その子の人生にもママの価値にも影響しません。

大切なのは、トレーニングをするのであれば、おしっこが出るよと教えてくれる、ちゃんとトイレで出来る、その1つ1つをほめることで認めてあげることだと思います。

そのコミュニケーションで、子どもはママとの信頼関係を学び、人とのつながりや、人間性を育んでいくのだと思います。

子どもとの生活は大変なこともたくさんありますが、ママのためになることもたくさんあります。それは子どものためにもいいことだと私は思います。

子どもとの信頼関係が、成長して親元から巣立つときにきっと支えになってくれると信じています。

その時に自分は年を重ねていますが、元気で長生きしたい!子供を影ながら支えていきたいです。

今から健康のためにできることとして、青汁を飲むことにしました。青汁ってたくさん種類がありますよね。なにを選んでいいのやら・・・。

ドクターベジフル青汁 口コミサイトがママさんの口コミだったので買ってみました。おいしくて飲みやすいです。

3ヶ月のみ続けていますが、体調を崩さなくなったような気がしています!

寝ない!新生児の寝かしつけについて

赤ちゃんは一日中寝るもの…出産まではそうだと思っていたママも多いのではないかと思います。
でも実際産んでみると…寝ない!ずっと泣いてる!抱っこしてユラユラして、スヤスヤ寝息が聞こえ、やっと寝たと思ってベッドに置くとパッチリ目を覚まして…その繰り返しですよね。

我が家の息子もそんな感じで全く寝ない子でした。ようやくベッドにおいても30分で目を覚ましてという感じでした。本当にいつ寝てるの?と思っていました。

睡眠不足に悩まされ、ほとほと困っていたときにネットで見つけたのが「おひなまき」。赤ちゃんを、布でギチッとくるんで動けないようにするものです。

最初は、身動きとれないなんてかわいそう、虐待みたい、暑くないの?と思っていましたが、背に腹は代えられぬで、薄い布で試してみると、なんと!初めて連続で三時間も寝てくれました。

赤ちゃんは、ママのお腹の中にいるときは、羊水に包まれて心地よく、重力も感じず過ごしてきたのです。しかし、突然外の世界に生まれてきたことで手も足も自由に動かせず、勝手に動いてしまうのがとても不愉快なんだそうです。

我が家の息子もそうだったらしく、キュッと包んであげることで安心し、心地よい睡眠をとれるようになりました。
赤ちゃんが寝なくて睡眠不足に陥っているママたちに、おひなまき、おすすめです。

おひなまきで巻かれている姿もかわいいですよね。

毎日の授乳やお世話などで、つい食事も適当になってしまい、野菜不足が気になります。そこで青汁を飲んでみようと思いました。

授乳中なので、無添加なものがいいと探してみたら、見つけましたよ!

野菜不足 青汁というサイトに掲載されていた、ドクターベジフル青汁です。早速買ってみたらきなこ風味で飲みやすいですね。

お通じもいい感じなのでしばらく続けてみるつもりです。

初めての離乳食

私は産まれてから現在7ヶ月になる娘がいるのですが、初めての育児で悩んだのは離乳食でした。

離乳食は、これからの子どもの食事をする楽しさを教える期間になるので失敗したくないなと思っていましたし、アレルギーなどについても初めてのことだったので大丈夫か不安に思っていました。

市で行われる離乳食の説明会に参加した時に基本的なことは学んだつもりでしたが、いざ実際にやってみるとなかなか食べてくれなかったりして悩んでいました。
また、一回に上げる量もどれくらいなのかが悩んでしまい、あげすぎてないのかいつも不安でした。

離乳食になれた頃から食事をすることが好きになったようでたくさん食べてくれるのですが、食べ終わると吐いてしまったりして食べ過ぎなのかなと悩みました。

インターネットで調べてみても詳しく書いていなかったりしたので、保健センターの方に問い合わせて大体の目安を聞くことが出来たのでよかったです。

アレルギー関係は幸いなことに今のところ何も問題なく進んでいますが、これから何かもしアレルギーが出てしまった時にきちんと対応出来るかどうかというところも不安に思っています。

この子を守れるのは私だけだと思うのでしっかり頑張りたいなと思います。

育児でバタバタしていますが、実は自宅のトイレリフォームを考えています。古くなってきたのと、少しでも家事の負担を減らしたくて、掃除のしやすいトイレにしたいんです。

とは言っても、リフォーム自体が初めてなので、どこに頼んでいいかわからずネットで色々調べていたら、無料見積があることを知りました。

トイレリフォーム 練馬区に口コミが載っていたので、無料だし見積もり依頼をしてみました。

大手の信頼できる業者さんだったので、安心でした(^^)/

ブログはじめました(*^-^*)

1歳2ヶ月の娘がいるまなみです。これからよろしくお願いします!

娘を妊娠してる間からマッサージをしていた甲斐あって、出産後着々と母乳量が増えてきました。出産直後は母乳を片方10分ずつ飲ませてからミルクをあげていました。

新生児から生後3ヶ月の間は頻回授乳で3時間おきに授乳をするのですが、母乳をあげている間に飲み疲れて眠ってしまうので、ミルクに辿り着かないこともありました。

幸い娘は大きく生まれ、その後も着々と体重が増えていったのですが、体重が増えていなかったらミルクを飲まないことを心配していたと思います。

保健師の方が新生児訪問でいらした時に母乳について尋ねました。母乳の生産量について、ミルクをあげていると母乳がミルク分を差し引いた分しか生産されないので、いっそのことミルクを完全にやめて母乳一本に絞ってはどうかと言われました。

ミルクを毎回作るのは正直めんどくさかったので、基本は母乳一本にすることにしました。娘はミルクには特に思い入れはなかったらしく、すんなり母乳一本になりました。

しばらくは母乳のみですんなりいっていたのですが、私が結婚式に出席することになり実家に預けることになりました。

まだ、離乳食が始まっておらず母乳しか飲んでいなかった為、再び預けている間はミルクを飲ませることにしました。母乳のみにしたときは何のこだわりもなかった娘も、ミルクを再開するとなると母乳を飲ませろー!と大騒ぎ。

哺乳瓶の形が嫌だったらしく、まずは搾乳したものを飲ませて哺乳瓶に慣らしていきました。その後搾乳したものだけではなくミルクも飲むことができるようになり、無事に預けることができました。

預けたり自分が体調不良になったりする可能性があるので、母乳一本に絞るのは早計だったかなと思いました。

その後離乳食も始まりご飯大好きな娘に育ちましたが、未だに母乳が大好きでしょっちゅう母乳を要求してきます。

いつ母乳にお別れさせるかが目下の悩みです。